願望
夜、シンから『洗い物だけしたら寝るー』ってラインがきたから、『一緒に寝落ちしよう♥︎』って言ってお布団でシンの写メ見てキュンキュンしながら待ってました。
シンがお布団にきて…
早速、私が朝話した願望について触れてくるシン…(−_−;)
『マナの願望……そのLINEの言葉を目にして…
狂おしいくらい興奮してる自分がいて… おかしくなりそうだった…
自分の心の中を読みすかされてるような気持ちになってしまってたんだもの(´ー`)』
シンなら受け入れてくれるかなぁ…って思って言ったことが、シンの願望でもあったなんて……
そしてシンから…
『そんなの恥ずかしくて無理ってマナには始めから断られそうだったから言わなかったの。
もちろん恥ずかしいんだろうけど、恥ずかしいより、快楽が勝ってしまう、、
気持ちよさと興奮が優先されてしまうなんて…
真面目なマナの口からそんな言葉が聞けるなんて…
ホントにゾクゾクしてしまうであろう瞬間だった…』
その後、夜中までラインして…
寝る前に少しだけ電話で声を聴いて寝た♡
シンと出会ってもうすぐ9ヶ月。
9ヶ月経ってもまだまだ新鮮な2人です♡
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