シンとのLINE
昨夜は、シンとお布団入ったタイミングが22:45で同じで…
なんとなく、シンが話したそうな感じだったから、頑張って起きてようと(⁎˃ᴗ˂⁎)
シンは、会った時、私のジーンズ姿がセクシーで、お尻触りたいなーと思いながら後ろ姿を眺めてたらしい(笑)
親父か!!(笑)
脚とお尻フェチのシンなので、スキニージーンズを脱がしたところを想像してたと……(笑)
そして、
『もっと一緒に居たかったし、、
帰りたくなかった😣
ぎゅっと抱きしめたくて…たまんなかったよ😣』
って💕
抱きしめたい気持ち、我慢してくれてたんだなぁ(灬ºωº灬)可愛い💗
マナ『なんであんな照れてあっちむいてたの?w』
シン『マナの声がズルいからー!!この前ラインで、マナの声がズルい、欲情するって言っちゃったから余計に意識しちゃって。。』
そして、シンの話はエスカレート。。。
言うの恥ずかしいけれど、マナのお尻にプラグを飲み込ませてしまう姿を想像して興奮してしまうと。
プラグ?????
ググってビックリ💦なんじゃありゃーー!
シンは、私の全てを奪いたいって(⑉• •⑉)♡
愛されてるなぁ……
深夜のテンションで、そんな話までしてしまって、激しく後悔してるシンが可愛くて(笑)
そしてシンは我慢できないくらいはち切れちゃったので、自分で触っちゃってた。。。
私は生理中のため、お預け(*˘︶˘*)
シンから、果てるところの動画が届く……
何度見ても卑猥………
シンは、人にそんな動画なんて送るような人じゃなかったのに、私と出逢ってからすごく変わった。
私のことを信用して、信頼して、心の拠り所にしてくれてるのがわかる。。。
そして、私もそう。。。
こんなにもお互いを思い合えるなんて、幸せ以外の何者でもない。
ありがとう。シンの存在が私の光です💗
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