こころのまんなか

高校の同級生同士の婚外恋愛から始まった独り言日記です。いつも私の心の真ん中には大好きなシンがいます。2人とも独身になりました。

朝のライン2

マナ


そして、昨日の朝…

お弁当作ってたらシンからラインが。


めっちゃ早いなーと思って、二度寝しなよ?と言ったけど、、、


結局、シンが起きる時間まで50分くらいラインしてた。

この前のエッチの反省会…



ここ2日くらい、私の眠りが浅いこと。。

寝室に入ると思い出しちゃうからなのかなぁと。



シン『俺もお布団押し倒したときより、

部屋に入った瞬間が一番ドキドキ興奮した😚』

マナ『動画にも、シンの吐息入ってたしねー。』

シン『だってそれまでの表情や仕草が、

色っぽすぎるんだもーん。。』

マナ『えーー

まぁまず、色っぽいなんて言われたことのない人生なんで。』

シン『逢ったときから、表情全然違ってたよ?

スゴく女性の顔だった。』

マナ『あー。。。実はもう、シンが見えた瞬間から、みることすら出来なかった💦』

シン『どんな仕草がとか、何が色っぽいとは説明出来ないけど、なにせ、、スゴく魅惑的だったなぁ。。』

マナ『なんだろう?俺の女的な感覚とか??わかんないけど(笑)』

シン『でも、それなら大小はあれ、毎回感じるでしょ?

恥じらい感なのかな、、

そんなマナの姿に焦らされてたから、

もう部屋に入った時にはかき混ぜたくてたまらなくなってた。。』

マナ『そうだったの?

あ、わかった。中に、既に入ってたから?』

シン『触れる前から、ショーツの中トロットロすぎたよ?

濡れてるって次元が、頭2つくらい違いすぎてた』

マナ『それって、自分では全くコントロールできないことだからね…』

シン『あのとろけ具合は触れた瞬間にゾクゾクした。

暖かさと柔らかさと、濡れ具合、説明出来ないくらい。


例えるなら、、


フワトロオムライスに中華あんかけてるくらい(笑)』




その例え(笑)(笑)

 


シン『濡れ方もそうなんだけど、

柔らかくて、熱くて、フワトロって感覚は初めてだったもん。もう完全にとろけてくれてた😚』

シン『あんなとろけてる姿晒してくれてたら…

もう前戯もなく、、犯してかき混ぜたくてたまらなかった。。』

マナ『部屋に入った時のシン…

激しかったね💦』

シン『部屋に入ったことの興奮もあるけれど、

それより、マナの姿にドキドキがとまらなかったんで。あんな魅惑的な姿、、

反則だよ💦

興奮しないわけないやん。。』


気づけばもう、シンが二度寝できるくらいの時間は過ぎちゃってて。


マナ『私が昨日寂しがってたから、朝から話してくれたんでしょ?ありがと😊』

シン『俺も話したかったから🥰』

マナ『睡眠時間削ってごめんね💦』

シン『ううん。

俺の方こそありがとうね🥰』



きっと、私の為に、シンは睡眠時間割いて話してくれたんだろうなーって。

眠たいのに…

申し訳なかったなぁ。

でも、そんなところも、大好き💕全部が大好き💕

好きという言葉じゃちょっと当てはまらないけれど、シンが必要。。